獣医師目線で開発
和漢ハーブ5種を使用
清潔&潤いケアに
センブリの苦味が
足裏の舐め癖を防止
隙間にも浸透しやすい
液だれのない泡タイプ
メーカー情報:EWI Lab株式会社 / 内容量:150ml
獣医師目線で開発された、犬の舐め癖防止を目的とする肉球フォームです。ツボクサ、センブリなど5つの和漢ハーブを配合。肉球を清潔で潤いのある状態に保つ他、成分に苦味があるため、指間炎を悪化させたり長引かせたりする原因ともなる足裏の舐め癖を防ぐのに役立ちます。
毎日、犬の足の裏に本品を適宜塗布してください。
水、BG、グリセリン、ペンチレングリコール、ラウリン酸ポリグリセリル-10、PPG-6デシルテトラデセス-30、フェノキシエタノール、クエン酸Na、センブリエキス、o-シメン-5-オール、EDTA-2Na、グルコン酸クロルヘキシジン、クエン酸、アラントイン、ナイアシンアミド、ヒアルロン酸Na、ツボクサエキス、セラミドNP、ヒバ油、ヒノキチオール、ミリスチン酸オクチルドデシル、(メタクリル酸グリセリルアミドエチル/メタクリル酸ステアリル)コポリマー、ポリクオタニウム-51、ソメイヨシノ葉エキス、トウキ根エキス、ハトムギ種子エキス、ムラサキ根エキス
現在のところ、特に報告されていませんが、何か異常が現れた場合はすぐに使用を中止し、医師の診察を受けてください。
犬以外の動物には使用しないでください。
■オーナーの方の注意事項
誤って薬剤を飲み込んだ場合は、直ちに医師の診察を受けてください。
小児の手の届かないところに保管してください。
直射日光を避け、なるべく湿気の少ない涼しいところに保管してください。
獣医師の目線で開発された、犬の舐め癖防止を目的とする肉球フォームです。毎日の足裏ケアで、愛犬の肉球を炎症から守るようサポートします。
犬が罹る皮膚トラブルの一つ、「指間炎」。アレルギーやケガ、ストレスから肉球(指)の間に炎症が起こり、赤みや痒み、腫れが起こる病気です。指間炎になると、不快感やストレスの解消から、犬は足裏を頻繁に舐める癖がついてしまい、悪化したり治りづらくなったりと悪循環に。指間炎はひどくなってから獣医師さんに診せに行く場合が多く、自宅で対応が難しいとされています。
Paw Kampoは、この“舐め癖”に着目。「舐め癖を防ぐことが根本的解決になるのではないか?」と考え、3年の歳月をかけて肉球フォームが生まれました。
肉球フォームには、CICA(ツボクサ)、センブリ、トウキ、ハトムギ、ムラサキの5つの和漢ハーブを配合。センブリの苦味で、指間炎を悪化させたり長引かせたりする原因ともなる足裏の舐め癖を防ぎます。汚れを落とす他、肉球に潤いを与えて清潔に保ちます。
日本獣医皮膚学科認定医が監修しています。刺激性なし判定の試験済みです。
■愛犬の身体を考えた5つの和漢ハーブ
肉球フォームには5種の和漢ハーブ(ツボクサ、センブリ、トウキ、ハトムギ、ムラサキ)など、愛犬の身体への影響を考えた植物由来の成分のみで構成。汚れを落とし、清潔で潤いのある肉球を維持します。
■成分の苦味で「舐めると苦い」をインプット
センブリには苦味があるため、「舐めると苦い」を学習。足裏から遠ざけ、自然に対象がおもちゃになるなど、ストレスを我慢させずに足裏の「舐め癖」を卒業させることができます。
■泡タイプで被毛の間に浸透しやすい
液だれしない泡状のスプレーのため、被毛の間にも浸透しやすく、べたつきません。
■6つのフリー
パウフォームは人工香料、人工着色料、アルコール(エチルアルコール)、パラベン、鉱物油、サルフェートフリーの「6つのフリー」で、愛犬に安心して使えます。